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さえこが書くエンタメワールド
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大沢樹生の妻は妊娠6ヶ月だったものの、子供に以上が見つかり人工的に出産することに。


しかし子供は死産だった。


莉々生(りりぃ)と名づけたのだそう。

死産だったそうで、病院側は乳児を布で包み妻に抱かせてくれたのだそう。


死産となった娘である赤ちゃんの莉々生の写真を載せたことで、ショックを受けた人、悲しくなった人もいたそうで、物議を醸し削減したみたいです。


しかし画像検索では残っていますね。






今の妻は実は5年間風俗で働いていたと言う噂がありますし、不妊の原因もその仕事が関係しているのでしょうかね。



これまでにないブログの長さなので、その思いというのは伝わってきます。



喜多嶋舞と結婚した時にはできちゃった婚、喜多嶋舞再婚のその後は二人目を妊娠。


しかし喜多嶋舞との間にできた息子は喜多嶋舞が引き取り、その後大沢樹生の元へと移されました。



息子がかわいそうと思っていましたが、娘をこんな形で亡くすとは。


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タレントYOUの父親は銀行の頭取だということを東野幸治が行列のできる法律相談所で明かしていました。


昔からYOUの発言では父親は凄く自分のことをかわいがる、自分を才女とかそういう人にさせようという大人の魂胆が見えていたので、そうならないと小さい頃から決めていた、本家の集まりがあったなど、普通の家庭の子ではないのかなという印象がありましたが。





子供を厳しく育てて子供もリーダーにさせるというタイプではなく、お金があるのだから好きなことをさせたいタイプのお金もちですかね。



父親の職業による大金持ちというのはないと思いますが、基本的に頭取は報酬が高い風なので、父親の銀行勤務時代だけでも10億円以上の給料をもらい、預金も10億円前後あるのではないかと思います。



東野幸治いわくお金持ちだから余裕がある、マイペースで自由気ままな人だと言っていました。



人をうらやましがったり人の話に動じる感じでもないので、それにはこういう裏があったのかと納得してしまいました。

いとうあさこは銀行の頭取の父親を持つといわれていましたが、いとうあさこは父親は頭取ではないと否定しました。


頭取の噂はどこから出てきたのか、また本当は頭取だけれどもいとうあさこが違うとウソをついているのか。


大きなお屋敷、豪邸であることはうそではありませんが、思ったほど大きくはないかな、少し築年数が古そうなので、過去の影響のような昔はかなり裕福な一族だったんだろうなという印象はありました。


一方で今はそれほど繁栄しているようにも見えませんでした。







ケタ違いのお金持ちの詳細が聞こえてきませんし、言い出したのがナイツのはなわなので、はなわの感覚というのが世間並なのかは分からないところです。



クリス松村と同様、父親はあまり芸能界には賛成ではなかったようで、顔出しはなし、写真もモザイクがされていたように思いました。




志村けんはモテるそうですが、恋愛関係でモテている様子は見たことはないですね。


日刊ゲンダイなどでは志村けんを褒めることで、自分達おやじもまだまだイケルと思いたいのか持ち上げていますが、ビジネスも絡めたモテ方なのではないかと思います。

志村けんは20代が好きとか30歳以下が好みらしいですが、30、40代の人が志村けんより若いのは明らかで、自分達こそ志村けんはお断りと思っている人も多いのではないでしょうかね。


渋いとかダンディという感じでもなくイケメンでもなく、それでモテると言う真意は不明です。







優香と志村けんが噂になったことがあるようですが、まさかというか、岡田准一と全く違うだろうというか、なぜわざわざ志村けんを選ぶのだろうと不思議でしたが、ただの噂か。




千秋は不思議ちゃんと言われるけれど何を考えているか分からないというか、顔には出ないようにはしていますね。


とくに笑った時には目は笑っていませんし、表面的な笑顔と笑い声しかない気はいつもしていました。


しかし親しい芸能人達は千秋はいつもこんな感じというので、親しい人にも本心のようなものは見せないのでしょう。


両親が厳しかったそうなので、本心の中に人に見せられない弱みが混じっているかもしれないという警戒心があるのか、また弱みを見せてしまえばそこに付きこまれる可能性ああるという、警戒心があるのかと思いました。



世間は競争相手、ライバルであり、そういう人には弱みは見せられないというものが人以上に強いのですかね。







また親の求める人間像に近づくために、自分は社長令嬢だ(になった)と言って、父親という存在を使いできるだけ評価の高い人になろうとしているのかなと思います。


計算高いというよりも慎重で注意深く生きているように感じました。

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